イトマキヒトデ

あ行いとまきひとで

棘皮動物門 ヒトデ綱 イトマキヒトデ科 イトマキヒトデ属 イトマキヒトデ
学名 Asterina pectinifera

日本全国の沿岸部に広く分布し、浅い海の岩礁でよく見られる。
表面の色は濃青緑から黒色に近い地色に、赤いまだら模様がある。
腕の切れこみ方が浅く、糸巻型をしているので、この名がついた。
漢字では糸巻海星または糸巻人手



posted by ガンさん | Comment(0) | 棘皮動物
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