ムラサキウニ

ま行

棘皮動物門 ウニ綱 エキヌス目 ナガウニ科 ムラサキウニ (紫海胆・紫海栗)
学名 Anthocidaris crassispina
捕獲地 島根県

浅場の岩の窪みなどに生息。
産卵期は春から初夏で、その頃が漁獲期である。
漢字で「雲丹」と書く時は、加工した食品を指すようです。
食用にされるのは精巣や卵巣の生殖腺の部分で、バフンウニよりも味はやや落ちるものの美味しいです。
生ウニ



posted by ガンさん | Comment(0) | 棘皮動物
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: