ミナミヌマエビ

ま行

十脚目 ヌマエビ科 ミナミヌマエビ (南沼蝦)
学名 Neocaridina denticulata denticulata

日本各地の川や沼に分布する淡水のエビ。
体色は、若い雄は半透明で雌は茶色や緑黒色など様々。(画像はメス)
釣り餌にも利用され、ブツエビ、タエビなどと呼ばれる。
観賞用としても飼育され、雑食性なので生物の死骸や藻類、水垢などを食べ水槽を掃除してくれます。



posted by ガンさん | Comment(0) | 釣り餌
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