オイカワ

あ行

コイ目 コイ科 ハス属 オイカワ (追河)
学名 Opsariichthys platypus

銀白色で平たい体型で、大きくなると淡いピンクの縞模様がつく。
雌より雄の方が大きい。
雄は成長すると尻鰭が大きく発達し、繁殖期になると口の周りが黒っぽくなり、体側には赤、青、緑の鮮やかな婚姻色が現れる。
地方名 ハヤ、ハエ、ハイなど

🍴 釣りバカ男の手料理
オイカワの唐揚げ

寒バヤの甘露煮





posted by ガンさん | Comment(0) | 淡水の生物
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